
2026年1月30日の激流オンラインの特集「AIが小売業をここまで変える」にて、ファミリーマートに提供する「レイチェル」が掲載されました。
同社が現在、重点施策として展開しているのが、店長業務をサポートする人型AIアシスタント「レイチェル」「アキラ」の導入だ。伊藤忠商事が資本業務提携するAI開発スタートアップのクーガー社から提供を受け、2023年から本格導入を開始。足元すでに1万3000店が活用しており、来期中には全店に行き渡る見通しだ。
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特集「AIが小売業をここまで変える」⑥ ファミリーマート/加盟店の負担を減らし価値業務への余力を生み出す
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