日経産業新聞に伊藤忠・ファミマとの協業について掲載されました

4月21日付けの日経産業新聞一面トップに、伊藤忠商事に関する特集記事が掲載されました。
その中でクーガーがファミリーマートの店長アシスタントとして提供している人型AI「バーチャルヒューマンエージェント」の導入成果について紹介されました。

20年9月に実験を始め現在、約40店舗で導入している。導入店舗は日商の伸び率が他店舗よりも平均2%高くなった。開発を主導する第8カンパニーの中元寛ゼネラルマネジャーは「将来は全店舗に導入したい」と意気込む。

(同記事より引用)

日経電子版の記事はこちらをご覧ください。
(商社進化論) 第7部(1) 「つなぐ」伊藤忠、家庭に照準

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